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October 15 2018

mr-absentia
Tags: Book Japan
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August 07 2018

mr-absentia

Public library. Malmö, Sweden.

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August 03 2018

mr-absentia
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Tags: Book Reading
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July 31 2018

mr-absentia

オウム事件より犠牲者多い日航ジャンボ機事件: 植草一秀の『知られざる真実』

“今年もあの日がやってくる”

“1987年6月19日に航空事故調査委員会は、同機が1978年6月2日に伊丹空港で起こしたしりもち着陸事故後のボーイング社修理が不適切であったために圧力隔壁が破損したことが事故原因であるとの報告書を公表した。

しかし、この報告は信用できない。

123便は外部からの衝撃で尾翼を失い、これが原因で操縦不能に陥った疑いが強い。

また、123便は横田基地に緊急着陸を検討した模様だが、着陸を断念したか、何らかの誘導により進路を山岳地帯に変更したうえで山岳地帯で墜落した可能性が高いと思われる。

それでも、123便墜落時には多数の乗客が生存していたと見られ、墜落直後に米軍機によって墜落場所が特定され、夜間の救助活動が可能であったはずだが、救助は行われなかった。

事故あるいは事件から33年が経過するいま、私たちは「知られざる真実」の解明を行う責務を負っている”

June 30 2018

mr-absentia
Tags: Book
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June 12 2018

mr-absentia

Sophie’s World became a bestseller in 1990s Japan - but most people have now forgotten even the existence of the novel, undoubtedly…

Tags: Book

June 05 2018

mr-absentia

thecornercoffeeshop: Library of Stuttgart, Germany

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May 29 2018

mr-absentia

hauntedbystorytelling: Man reading a book with sika deers, Nara Park, Japan, 1960′s

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May 27 2018

mr-absentia
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brainwashing in China [maybe we can learn something here about our own situation]
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May 20 2018

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May 19 2018

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May 18 2018

mr-absentia

thesunthief: The Amour of Armor. Painting originally in an Iranian story-book.

April 25 2018

mr-absentia

mangomini: Happy World Book Day Everyone! What is your favourite book and what are you reading at the moment?

Tags: Book Reading
mr-absentia

carminagf: Girl Reading (Das lesende Mädchen). 1848. Johann Georg Meyer

Tags: Art Book Reading
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April 22 2018

mr-absentia
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soniasmundanelife: “Read a book instead” Written on the TV ~ The book store inside the Time museum of Tehran (via The Daily Persian)

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March 22 2018

mr-absentia
… there are many other problems with the book - many of which are already cited by other reviewers. Use of the terms “carbon dating”, “computer”, “database”, “alien” (the Roswell survivor was called an EBE, or Extraterrestrial Biological Entity), MacElroy being a “Senior Master Sergent” - and more - are all anachronisms: the words or terms did not exist in 1947, and show clearly that this is recent writing.
— projectcamelot.org: 'ALIEN INTERVIEW' by Lawrence Spencer

November 07 2017

mr-absentia

5stationary: The most beautiful bookstore in Portugal.

August 22 2017

mr-absentia

日航123便はなぜ墜落したのか

“ここでは、本書〔青山透子著『日航123便 あの日の記憶 天空の星たちへ』〕の問題提起のなかから、5つの「なぜ」について触れておこう。

第1の「なぜ」は、墜落の原因とされた「後部圧力隔壁損壊」説をめぐってである。私自身が見聞きした範囲でも、123便墜落をめぐって、本当に多くの人がこの説に疑問を表明している。運輸省事故調査委員会報告書は、「後部圧力隔壁が損壊し、引き続いて尾部胴体・垂直尾翼・操縦系統の損壊が生じ、飛行性の低下と主操縦機能の喪失をきたしたために生じたものと推定される」という結論だったが、これは説得力がまったくなく、私が地方講演で出会った方によれば、航空整備関係では、「後部圧力隔壁損壊」説をまともに信じる人はいないという。

加えて、1986年10月26日のタイ航空機事故が、「なぜ」の一つの側面を明確にしている。タイ航空機は高知上空で機体後部の圧力隔壁が損壊し、大阪空港に緊急着陸した。その時、機内で何が起きたか。ドーンという爆発音とともに、機内与圧が急激に低下。白い水蒸気のような気体が充満し、乗員、乗客が一瞬で航空性中耳炎になった。だが、123便の場合は急減圧が起きず、白い水蒸気のような気体が生ずることもなかった。つまり、事故調査委員会の「後部圧力隔壁損壊」説は、タイ航空機事故により事実上破綻したと言えるだろう。詳しくは本書を参照されたい。

第2に、「墜落現場の特定がなぜ遅れたか」である。本書によれば、墜落の20分後には、現場は特定されていたことになる。なのに、NHKニュースは墜落現場について二転三転する報道を行った。埼玉県三国山、長野県御座山、群馬県上野村小倉山、同ぶどう峠。これらは御巣鷹山から8~10キロの円のなかに入る。当時の上野村村長、黒沢丈夫氏(元海軍少佐、零戦パイロット)は、青山さんの取材に対して、墜落地点の計測ミスに怒りを隠さなかった。零戦時代の知識でも特定可能なのに、現在の技術で墜落地点が特定できないはずはない、と。なぜ墜落現場の特定が遅れたのか。それは遅らされていたのではないか。救助隊を分散させ、数時間にわたって、御巣鷹山に誰も近づけないようにする何らかの作為が働いたのではないか。本書によれば、黒沢元村長をはじめ、救援にあたった地元の方々のなかには、この点についていまも疑問を抱いている人がいる。

第3の「なぜ」は、上記と関連するが、救助の遅れである。自衛隊が到着するのは12時間後である。これについて本書は、『星条旗新聞』1985年8 月27日付に注目する。米空軍第345戦術空輸団所属の中尉が、C130輸送機で横田基地に向かう途中、123便の緊急無線を傍受。御巣鷹の尾根に煙があがるのを目撃している。すぐに米軍の救難チームのヘリが厚木基地から現場に向かい、午後9時5分に現場に到着。隊員が現場に降りようとしたのだが、在日米軍司令部から「日本側が現在現場に向かっているので帰還せよ」という命令を受け、救助活動を中止して帰還する。生存者の落合由美さんは、「救助ヘリコプターが上空で回っているのがわかった。手を振ったが気付いてくれなかった。自分の周りでは数人の子どもたちの声が聞こえたがそのうち聞こえなくなった」と述べている。なぜ、救難ヘリに帰投が命じられたのか。自衛隊は本当に夜間に到着していなかったのか。最も早く現場に到着したはずの地元消防団員たちは、彼らが朝9時頃現場に到着したところ、「自衛隊員がすでに山の上から降りてきた」という。彼らは一体、いつ現場に到着したのか。

第4に、なぜ遺体は黒こげだったのか、である。ジェット燃料はJET-A/40という灯油の部類でケロシンというが、マイナス50度の上空でも凍結しないように、灯油よりも純度が高く、水分が少ない。燃料は主翼内の区切られたタンクに入っているが、大気中に出たケロシンはガス化しやすく、煤も出にくい。にもかかわらず、主翼の燃料タンクから遠いところに投げ出された遺体が炭化している。遺体が集まっていた所で黒こげ状態が激しかったという。

当時、遺体の歯形で本人確認を行った大國勉氏(歯科医師、群馬県警察医会副会長)に、青山さんは何度もインタビューを試みている。「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、それでも歯はすすで黒くても、裏側や一部は白いままだし、骨もそこまで燃えていない。なのに、あの事故の時は骨の奥まで炭化するほど燃えていた。…二度焼きしたような状況だ」。周囲の木々が幹の中までは燃えていないのに、遺体だけが骨の芯まで焼かれているのはなぜか。群馬県の検視報告書において担当医が「二度焼き」という言葉を使ったことは、ただごとではない。詳細は本書に譲るが、遺体の惨状はジェット燃料の火力のせいだと思い込んでいた私は、この箇所を読んだとき鳥肌がたった。

第5に、123便墜落の決定的な「なぜ」である。『週刊現代』8月14日号は、この点に関する本書の問題提起を4頁にわたって大きく取り上げている。タイトルは「JAL機墜落25年後の真実」。本書のグラビアにも掲載されている写真で、父母と妹の3人を失ったA氏から提供されたものである。そこに何かが写りこんでいる。これはA氏の父親がR5(右側最後部)ドア近くの窓の外を連続撮影したうちの1枚である。最初の方は、窓の外の普通の風景で、これを撮影したのはA氏の妹で、旅の思い出として撮ったものとされる。だが、その次(10枚のうちの5枚目)から不思議な写真が続く。窓の外に異変を感じ取り、それを確かめるように何度もシャッターを押しているようにも見える(『週刊現代』の著者インタビューより)。

青山さんはパソコン上でこの写真を拡大していったところ、オレンジ色に変色していったという。画像処理の専門家にこの写真の検証を依頼したところ、「円錐もしくは円筒のようなものを正面右斜めから見たようなイメージで、この物体はオレンジ帯の方向から飛行機の進行方向に向かっているように見えます」という。ネガを直接鑑定すれば、この「オレンジ」の正体も分かるだろう。123便は横からのG(圧力)によって機体が揺れている。「後部圧力隔壁損壊」では横揺れは起きないという。この「オレンジ」が右方向から123便に接近しているとすれば、この「オレンジ」と123便墜落との間に重要な関連があるとは言えまいか”

August 19 2017

mr-absentia

“元日本航空の客室乗務員であった著者は、1985年8月12日(月)に起きた日航ジャンボ機123便の墜落事故時に、多くの同僚を亡くした。本書は、今年で33回忌を迎えるこの時期に、亡くなった多くの乗客と同僚の鎮魂のために、改めて事故の真相に迫ったものである。著者には、この事故を扱った著書『天空の星たちへ-日航123便 あの日の記憶』(マガジンランド、2010年刊)があるが、この前著刊行後も進めてきた調査をまとめたものである。前著同様、公式事故報告書への根本的疑問を深化させ、日航123便墜落は、事故ではなく限りなく事件に近いことを目撃証言から明らかにしたものである。

本書を読むと、公式報告書で圧力隔壁の破裂が事故原因とされていることへの疑問が強まる。

本書の主張を以下に要約する。
(1)生存者の証言や事故死した乗客が撮影した墜落直前の機内写真からは、圧力隔壁の破裂の兆候(機内圧力が急降下するはず)が見られない。
(2)乗客が事故直前に移した写真から、日航機に近づくオレンジ色の物体が発見されている(専門家の意見では、自衛隊の無人標的機または練習用ミサイルの可能性があるという)。
(3)事故発生後、日航機を追跡するファントム機2機が、墜落地点間近も含めて、何ヵ所かで目撃されている(本書の記述を敷衍すると、上記の誤射に気付いた自衛隊機が日航機の行方を追っていた可能性が高い)。
(4)本書のサブタイトルにあるように、墜落地点近くの小学校および中学校の生徒たち235名が文集として当時の目撃証言を記録している。それによれば、日航機をファントム機2機が追跡しているのや、同時に「真っ赤な飛行機」も目撃されている(日航機を目標と誤認した練習用ミサイルという可能性もある)。
(5)米軍機が墜落場所を事故直後に把握していたのに、救出活動が12時間後になった理由が未だに不明である。自衛隊や政府、NHKなどは、御巣鷹山付近に墜落したという多数の目撃情報を無視し、救援活動を意図的に遅らせたとしか考えられない(自衛隊による「証拠隠滅」の時間が必要だったのだろう)。
(6)救援活動に当たった多数の医師や消防団員の証言によれば、遺体は原型を留めないほど炭化していた(航空機事故では稀だという)。また、航空機用燃料(灯油とほぼ同じ成分のケロシン)とは異なるガソリンとタールの匂いが充満していた。燃焼区域は広範囲で、しかも燃料タンクが落下した地点とは離れていた(軍事専門家によれば、火炎放射器を用いた意図的な証拠隠滅の可能性があるという)。
(7)肝心の圧力隔壁は、発見後(何故か)直ちに小さく分割されて回収された(このことにより、圧力隔壁が真の事故原因かどうか追跡することが困難になった)。
(8)事故の真相を明らかにするはずの、ボイスレコーダーの記録の全貌が公開されていない。

以上の事実を繋ぎ合わせれば、日航123便の事故原因は、自衛隊機の練習用ミサイルが日航機を誤って追跡し、それにより日航機の垂直尾翼などが破損し、日航機は操縦不可能となって、迷走の上、御巣鷹山に墜落した、という恐るべき真相が浮かび上がってくる。事故直後の政府や自衛隊の不審な動き、そして直ちに救援に救援に向おうとしたアメリカ軍がなぜか取り止めたことなど、多くの謎が一気に解決できる。本書が推定した事故シナリオを証言できる関係者も多いはずであるが、いつかは名乗り出て証言して欲しいものだ”

— youtube.com: 【紹介】日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る (青山透子) (2017年8月12日)

July 22 2017

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sixpenceee: In Iraq, in the book market, books remain in the street at night because Iraqis say: the reader does not steal and the thief does not read. (Source)

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