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May 27 2018

Irish Times exit poll projects Ireland has voted by landslide to repeal Eighth Amendment

Irish Times exit poll projects Ireland has voted by landslide to repeal Eighth Amendment
https://www.irishtimes.com/news/politics/irish-times-exit-poll-projects-ireland-has-voted-by-landslide-to-repeal-
https://www.irishtimes.com/image-creator/?id=1.3508860&origw=1440

https://www.irishtimes.com/polopoly_fs/1.3508863!/image/image.jpg_gen/derivatives/landscape_620/image.jpg

Ireland has voted by a landslide margin to change the constitution so that abortion can be legalised, according to an exit poll conducted for The Irish Times by Ipsos/MRBI.

The poll suggests that the margin of victory for the Yes side in the referendum will be 68 per cent to 32 per cent – a stunning victory for the Yes side after a long and often divisive campaign. See here for liveblog coverage of events across Friday in the referendum vote.

#irlande #droits_humains #droit_des_femmes #avortement

August 01 2017

mr-absentia

June 15 2017

mr-absentia

Farewell to Pacifism: Japan Passes Bill Allowing Troops to Fight Abroad

“The new legislation, abolishing Article 9 of the Japanese Constitution that renounces the use of force in settling international disputes, would allow the co-called Self-Defense Force to be sent overseas in an offensive military posture for the first time in seven decades.”
Reposted byRekrut-Ksofiasnaich

June 28 2015

mr-absentia

戦争を売ったのは,安倍首相

“わが国の腐り切ったマスコミの現状を見ていると、わが国のジャーナリズムはどこに行ったのだと言いたくなる。だが、まだ、わが国を支配しているのは理性と知性であり、国民の良識である。また、そう信じなければ、夢も希望もないではないか。悪政と戦う者は、国民の良識を信じなければならないし、いつも楽天的でなければならないのだ。

安倍首相が、わが国の理性と良識ある人々を敵に回して「安保法制は完全に憲法に適合しており、違憲ではない」と言ったのは、無知と無恥のなせる業である。無知とは、安倍首相自身に知性がないことである。無恥とは、常に自らの不明に思いを致し、他者から謙虚に学ぼうという姿勢がないことをいう。安倍首相は、ペラペラとよく喋るが、実というものがない。知に対する畏れなど、微塵もないのである。

自民党青年局の勉強会における「マスコミを懲らしめるには、広告料収入がなくなることが一番。経団連に働き掛けてほしい」などの妄言が問題となり、谷垣自民党幹事長は、木原稔青年局長を更迭した。安倍内閣のマスコミ介入は極めて露骨だが、安倍首相をはじめとする右翼反動の面々は、現状にまだ不満らしい。私に言わせれば、わが国のマスコミは、完全に安倍内閣の手先になっているといっても過言ではない。

しかし、安倍首相は国民の7割を敵に回して、安保法制を通すために95日間も国会を延長した。彼らは、じっと時間が経つのを待っていれば、展望が開けてくると思っているようだが、そうは往かない。いや、そうしてはならないのだ。わが国の右翼反動は、無知で無恥だ。この3ヶ月間に、必ず大きな失敗を犯すであろう。テニスと同じで、敵が打ってくるボールを着実に打ち返しておけば、必ずチャンスはくるのだ”

June 22 2015

mr-absentia

戦後第1期生の気概と覚悟

“今年は、戦後70年の節目の年である。私たちは、歴史的存在である。私たちは、お互いに戦後70年という時代を生き抜き、その結果としての現在に生きている。この時代を好もうが、忌み嫌おうが、この歴史的事実を否定することはできない。日本国憲法は、昭和21年11月3日に公布され、昭和22年5月3日に施行されたが、昭和27年4月までは、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)の支配下にあった。

それらを承知した上で、さて、戦後とはどのような時代であったのか。大雑把に言って、戦後とは、明治憲法的価値観が昭和憲法的価値観に転換していく時代であった。明治憲法的価値観と昭和憲法的価値観には、大きな相違がある。その転換の過程で起こった混乱は、避けることができなかった。しかし、国際情勢に恵まれたことと、日本国民の努力とが相俟って、昭和憲法的価値観へは、比較的スムーズに転換できた。

この戦後の歩みを、私は肯定的に評価している。多くの日本国民も同じように評価していると、私は確信している。しかし、今日のようになるためには、明治憲法的価値観に回帰しようとする勢力との厳しい戦いは、避けようがなかった。それは、保守政治家というより、右翼反動勢力との戦いであった。安倍首相こそ、戦後最も危険な右翼反動政治家である。その安倍首相が、公然と憲法9条を否定しようとしているのだ。戦後第1期生として、戦わざるを得ない。以上、永田町徒然草No.1755「檄:さぁ、全面戦争だ!!」檄を飛ばした所以と、私の覚悟の程を述べた次第である”

March 26 2015

mr-absentia

幼稚で危険な「戦争バカ」

“安倍首相が切れ目のない対応を目指しているのは、どうも「自衛隊による海外での後方支援活動を可能とする法律」であるようだ。わが国の憲法では、戦争をしている一方の当事国や当事国軍に自衛隊を派遣して軍事的支援するなど、認められる筈がない。しかし、直接の戦闘行為でなければ、すなわち“後方支援”ならば許されるということで、アフガン戦争とイラク戦争の際に、後方支援のための特別措置法が制定された。

アフガン戦争の時は、インド洋における多国籍軍に対する給油等を可能とする「平成十三年九月十一日のアメリカ合衆国において発生したテロリストによる攻撃等に対応して行われる国際連合憲章の目的達成のための諸外国の活動に対して我が国が実施する措置及び関連する国際連合決議等に基づく人道的措置に関する特別措置法」(略称「テロ特措法」)であった。

悪名高いイラク戦争の時に制定されたのが、「イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法」 (略称「イラク特措法」) であった。最初は4年間の時限立法だった。2007年3月の閣議決定で2年間延長したが、期限の到来により失効した。

どちらの法律も、戦争をしている一方の当事国であるアメリカ(およびその同盟国)が行っている軍事作戦(戦争行為)に対して、わが国の自衛隊が、後方支援という名目で軍事的支援を行うというものであった。戦争ということを少しでも知っている者ならば、これは、「アメリカ等と一緒に他国への戦争に参加することを意味している」と分かる。直接の戦闘行為に参加するのでなければ、戦争に加担することにならないなどいうマヤカシは、戦争・軍事の世界では通用しない

以上のように、テロ特措法もイラク特措法も、他国への戦争を禁止している憲法9条に違反していることは、明らかである。自民党単独でこのような法案を成立させるのは、政治的に極めて困難であった。しかし、公明党の賛成と世界的な9・11ショックで、両法律は成立した。公明党が自民党と連立を組んで行った反国民的な行為の代表的事例が、この法律の制定と、これに基く自衛隊の海外派遣であったことを、忘れてはならない。

参議院選挙で自民党が敗れたので、テロ特措法の延長の際に、国会が紛糾した。インド洋におけるアメリカ軍等への給油を継続するため、当時の安倍首相は苦戦した。それが原因となって、安倍首相は退陣せざるを得なくなった。安倍首相には、これが相当に堪えた。だから、‘切れ目のない対応’という表現が出てきたのだろう。しかし、他国への戦争参加を、‘切れ目なく’やっていい筈がない。バカも休み休み言え、と国民は本気で怒らなければならない”

December 01 2014

mr-absentia

September 30 2014

mr-absentia

March 06 2014

mr-absentia

March 02 2014

mr-absentia

January 04 2014

mr-absentia
Tunisia's National Constituent Assembly has rejected Sharia law as the highest legal source for the country. Lawmakers are casting votes for a second day on a new constitution after the ouster of Zine El Abidine Ben Ali. Article 1 approved by the assembly in charge of devising the new Tunisian constitution, makes Islam Tunisia’s main religion. But lawmakers rejected two amendments, one proposing Islam and the other proposing the Koran as "the principal source of legislation". The voting comes ahead of the January 14 deadline to adopt the new constitution, although some MPs say that the slow pace of discussions will push back that date.
Tunisia rejects Islam as main law in the country (RT News, Jan. 4 2014)

September 18 2013

mr-absentia

August 13 2013

mr-absentia
……憲法改正に反対する人々は、「憲法改正の必要性は、国家のニーズに基づいたものではなく、アメリカの利益と、アメリカ政府が地域での軍事政策を推進するために日本の資金と技術を必要としていることからくるものだ」と語っています。実際、アメリカは、アジアにおけるミサイル防衛システムの配備など、費用のかかる計画を行うことができるようにするため、日本との大規模な軍事協力を必要としており、憲法改正は、その協力の状況を整えるものです。さらにアメリカは、中国をけん〔牽〕制し、中国に対抗するための今後の軍事計画のために、日本との軍事協力を強く求めています。このような協力に必要なのは、明らかに、日本国憲法の改正、特に、国際紛争を解決するための武力による威嚇や行使を禁じた第9条を改正することです。このことから、憲法改正に反対する人々は、日本が第9条を破棄し、平和から離れれば、ますます軍国主義に向かうことになるとしています。彼らは、「日本の現在の発展は、平和憲法によって、兵器競争に陥らずに世界第2位の経済力を手にしたことによる」と考えています
安倍首相の憲法改正の強調 (IRIB Japanese Radio 2013年8月13日)

August 02 2013

mr-absentia

‘Nazi style’: Japan constitution revision proposal sparks outrage — RT News

Japan’s Deputy PM has called on local politicians revising the constitution to learn from Nazi Germany when it amended the Weimar charter. Although he later retracted his words neighbors Beijing and Seoul said such militaristic remarks "hurt many people". ...

  • @magosaki_ukeru: 悪ぶればうけると思ってる。30日日経「麻生副総理は、憲法改正でナチス政権時代に言及”ドイツのワイマール憲法はいつの間にか変わっていた。誰も気がつかない間に変わった。あの手口を学んだらどうか”と述べた。」国際社会には政治家として言わない線。これすらわからぬ麻生に橋下

  • @magosaki_ukeru: ナチ戦争犯罪者追及の米サイモン・ウィーゼンタール・センター(40万人の家族会員保持)は30日「ナチのどの手法を学ぶということが出来るのか」の論評掲載。麻生氏、安倍氏の次は俺と思ってたようだが、ユダヤ人敵にしては? どうわびいれるのでしょう。タブー破り受け狙う。橋下と同類だ

  • @magosaki_ukeru: 31日AFPが「麻生副首相はナチの手法から東京は学ぶことが出来ると発言」と報道。AFP報道をうけ、これから世界各地で燃えるだろう。米国ではハフポストが掲載。AFPは「麻生氏はかつて、政府の医療負担を避けるため老人は早く死ねと言った」と併記

  • @magosaki_ukeru: 1日読売「麻生氏コメント:国民的理解及び議論のないまま進んでしまった悪しき例として、あげた」。「あの手口に学んだらどうかね」発言がどうして「悪しき例として、あげた」になるのか。読売新聞そんな矛盾にも気づかないのか。麻生擁護に必死で、弁明にならない弁明報道している

July 21 2013

mr-absentia
Voters in Japan have begun to cast their ballots, as Prime Minister Shinzo Abe's ruling bloc looks to do well in the upper house election on Sunday, Reuters reported. Abe’s win could mean Japan’s first stable government since 2006. He hopes to revive the country's economy with his ‘Abenomics’ mix of hyper-easy monetary policy, fiscal spending and structural reform. But, some critics fear that Abe’s Liberal Democratic Party comeback may distract the leader from his goals and he may shift to a more conservative agenda like bringing back the post-war pacifist constitution and re-branding Tokyo's wartime history in a less apologetic tone. Voting began at 7 am (22:00 GMT) and will close at 8 pm (11:00 GMT). Final results are expected late on Sunday or early on Monday. Abe’s Liberal Democratic Party and New Komeito are predicted to win more than 70 of the 121 seats up for grabs in the election for the 242-seat upper house.
Japan votes in parliamentary election (RT News, Jul. 21 2013)
mr-absentia
これから20日余りで、参議院選挙の結果がでる。その予想は私がいうまでもなく野党の敗北であり、結果として、与党の勝ちである。今回の参議院選挙ほど結果が読める選挙は、珍しい。自公‘合体’政権が万全だからでなく、挑戦者である野党がだらしないからである。……今回の参議院選挙の勝敗は、自公‘合体’政権が行おうとしている憲法改悪の阻止にかかっている。具体的にいえば、参議院選挙後において、自公‘合体’政権が行おうとしている憲法改悪の発議に賛成しない参議院議員を、参議院の3分の1確保することである。もちろん、非改選の参議院議員と合わせて、だ
争点は、ただ一つ。 (永田町徒然草 2013年6月29日)
mr-absentia

Mission complete.

“長い間、私は選挙というものに携わってきた。そして、多くの人々に投票のお願いをしてきた。私自身への投票をお願いすることもあったし、私が推薦する候補者への投票をお願いする場合もあった。全力で闘いきり、選挙運動最終日の打ち上げを行うと、後は静かに結果を待つことにした。「人事を尽くして天命を待つ」というタイプだ。あまり‘しつこい’ことを言うのは、好きではなかった。

しかし、今回の選挙では、「投票箱が閉(し)まるまで、闘おう」と訴える。なぜなら、戦況は極めて厳しいからである。なぜなら、今回の選挙結果がこれからの政治に及ぼす影響が、あまりにも大きいからである。決然たる結果を出さなければ、国民は塗炭の苦しみを背負うことになるからである。まさに「自由を、しからずんば死を。」という戦いなのだ。私たちの戦いは、憲法改‘悪党’との闘いなのだ。

これまでに、言いたいことは‘しつこい’ほど述べてきた。選挙戦最終日に、言うべきことはない。友よ、今回の選挙だけは、投票箱が閉まるまで、闘って頂きたい。これが、私の心からのお願いである。

それでは、また”

投票箱が閉まるまで。 (永田町徒然草 2013年7月20日)


行ってきました。後退戦ながら「悪党」どもにささやかな一矢を,ということで。

Twitter にも書込みを少々。心ある人士が,読んで投票所へ足を運んで下さることを祈念しつつ。

July 13 2013

mr-absentia
……政治意志主義と民族主義の大げさな美辞麗句の結合の代償は、隣国との関係の持続的緊張だとある政治アナリストは指摘する。右翼の有名な代表である安倍氏は、中韓との領土問題や歴史解釈において、日本人は過去に止まって懺悔と謝罪を続けるわけにはいかないとの考えをずっと持っている。そこで憲法改正と否定主義が安倍氏の信条となった。このようなやり方は散々批判されている。マックス・ウェーバーの弟子、カール・レーベンシュタインは「民衆が憲法に関心を持つのが良いこととは限らない」と述べた。半世紀前、日本の内閣憲法調査会の矢部貞治副会長は「改憲勢力が三分の二を占めたというだけで改憲できるものではない。憲法に多少の不備や欠陥があっても、それで国が滅んだ例はないが、改正を強行することで国内を分裂に導いた例はある」と述べた
右傾化する一方では日本は方向を見失うことに (人民網日本語版 2013年7月11日)

July 08 2013

mr-absentia

【PDF】 憲法改正問題講座 昭和憲法とは !?

“自由主義憲法を作った人たちは、銃を手にして戦った。日本国民は、銃をなど持っていない。しかし、いま私たちの手には、インターネットがある。覚醒した日本国民は、インターネットを駆使して、自由を守る戦いを行なわなければならない。この白川サイトを開設してから、15年になる。このサイトに集う人々は、インターネットに関してはかなり古手の方々が多い筈だ。この際、このインターネットを使って、自由を守るために、力の限り戦わなければならない”自由を、しからずんば死を。 (永田町徒然草 2013年7月6日)

July 06 2013

mr-absentia
自民党憲法草案の21条は「前項の規定(表現の自由)にかかわらず、公益及び公の秩序を害することを目的とした活動を行い、並びにそれを目的として結社をすることは、認められない」とある。多くの人は、これが参議院選挙の選択であることを知らない
— 金子勝 (via Twitter)
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